【更にお得にお買い物。ただいま独逸屋会員募集中】
こちらからどうぞ!
ホーム
お買い物の流れ
ご利用ガイド
よくある質問
お問い合わせ
独逸屋ブログ
検索:
もっと詳しく検索
すべての商品価格は
ドイツからの送料込み
です!
独逸屋
::
ビンテージ・コーヒーミル
::
ザッセンハウス ニーミル モデル ZASSO Nr.496 桜材/希少
印刷用ページ
このサイトをご覧頂くにはJavaScriptが必要です。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてください。
ザッセンハウス ニーミル モデル ZASSO Nr.496 桜材/希少
詳細画像を表示(9)
膝で挟んで挽くので、ニーミルと呼ばれているミルです。
本体裏のモデル番号は消えてしまっていますが、おそらく、ZASSO Nr.496ではないかと思います。異なる二つの製品が、このNr.496という番号を持っていますが、この製品は新しい大きな方の製品になります。
同じ形で、Nr.495がありますが、このNr.496は桜材が使われている高級モデルになります。写真のように、赤みがかった木目が大変美しいのが特徴です。
現行品にも同じ形のミル(サンティエゴ)がありますが、60年前後に作られたこのモデルでは、挽き調整がホッパー上部のノブを回すことでできるようになっています。回す方向には「細挽き」と「粗挽き」を表す言葉が英独仏の三ヶ国語で刻印されています。
本体の曲線の滑らかさと、このホッパー部分のクロムメッキのメカ部分が融合することによってたいへん魅力的な外観を持っています。
マークに記された”Mokka”というのは、ポットや機械で淹れるエスプレッソ用に、より細かく挽けるモデルを意味しています(現代のレベルで完全にエスプレッソに適した粉が得られるとは保証の限りではありません)。
ホッパーカーバーのメッキの錆や本体の打ち傷も少なく大変良好なコンディションです。木目の美しさは群を抜く存在です。
【Zassenhaus/ザッセンハウスについて】
日本でも世界でも、おそらく最も知られていて人気がある手動コーヒーミルです。19世紀の創業以来100年を超える歴史がある会社でしたが、数年前に倒産してしまいました。現在は、同じドイツの刃物の街ゾーリンゲンにある会社が吸収され生産を存続しています。
トレードマークは「ライオン」です。現行品では、紋章に使われるようなライオンのマークになっていますが、ヴィンテー品の多くには「日傘をさしたライオン」が使われています。
ザッセンハウスの名を世界に知らしめたのは、やはりその刃です。数十年前でも10年補償、現在では25年補償を付けることができるほどの品質を誇っています。
正にドイツ製品という質実剛健な機能とデザインは、今も世界中のファンを魅了しています。
詳細
商品コード
AKM1200-0020
商品の状態
ヴィンテージ
サイズ
130 x 75 x 125 (トレイとハンドルシャフトを除く)
製造国
ドイツ
特筆すべき汚れ
経年変化による木材、金属部分のくすみ、汚れ、錆があります
損傷
日常の使用によるへこみや傷があります
価格:
¥
27,900
個数
価格
*メモ:
オプション
個数
Sold out
お友だちに知らせる
お友だちに知らせる
お名前
:
*
メールアドレス
:
*
受取人のメールアドレス
:
*
お友だちに知らせる
商品カテゴリー
東日本大震災チャリティ「がんばれニッポン!」
新着商品
会員限定 先行販売商品
ビンテージ・シュタイフ
ビンテージ・コーヒーミル
ビンテージ・メリタ
シュコー・ピッコロ
ウォルター・ボッセ (Walter Bosse)
レトロ調ブリキ看板
シュコー・ぬいぐるみ
アンティークポストカード
アンティーク目覚まし時計
テディベア
ウェブ蚤の市
シュタイナー・こびとの手仕事
ラッピングサービス
こだわり商品紹介
ビンテージ・シュタイフ
ビンテージ・コーヒーミル
ビンテージ・メリタ
シュコー・ピッコロ
ウォルター・ボッセ (Walter Bosse)
レトロ調ブリキ看板
シュコー・ぬいぐるみ
アンティークポストカード
アンティーク目覚まし時計
シュタイナー・シュタイナー教育とは
ツイッターで紹介したモノ
総合案内所
お問い合わせ
お買い物の流れ
ご利用ガイド
個人輸入と関税について
独逸屋倶楽部のご案内
よくある質問
特定商取引法に基づく表示
Impressum & AGB
マイカート
カートは空です
カートの中を見る
レジへ進む
ほしい物リスト
注文履歴
ログイン
ユーザー名
パスワード
ログイン
会員登録
パスワードをお忘れの方
Google+ページでも、アンティークに関して情報発信しています。ぜひ、フォローしてください!
独逸屋お薦めのユーザさん
@kodokei 古時計とか猫とか
@vagus6873 函館のオヤジ
@doitsuya 当店のつぶやき